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このコラムはこんなライターの皆さんが書いてます。

LumiLumi
好きな科学捜査はDNA分析。好きなキャラクターは、ホレイショ・ケイン。CSIを見ながらでもおいしくご飯がいただけます。




CSI:投稿ラボ

 6月27日(土) #12「第七の地獄」

Lv8_12 大陪審で証言する予定だった証人ドン・クックの乗っていた車が炎上。ドンは全身にヤケドを負った上に、銃で撃たれて死んでいるのが見つかる。その頃、グリッソムは風邪をこじらせて仕事を休んでいたが、検事補のマディ・クラインがグリッソムに捜査を依頼。キャサリンらチームのメンバーは現場で捜査を開始し、ドンの車にギャング団「ラ・ティエラ」のサインである「LAT」の文字の書き込みを見つける。

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2009.6.27|CSI:8 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 6月20日(土) #11「真夜中のカウボーイ」

Lv8_11 PBR(プロフェッショナル・ブル・ライダーズ)の競技会が開かれるアリーナに、大勢の観客が詰め掛ける。人気歌手のジュエルがアメリカ国歌を披露し、いよいよ競技がスタート。ブルライダーのコーディ・ラットショーが、チャンピオン・ブルの称号を持つウィンドツイスターに乗るが、途中で振り落とされてしまう。その後コーディは、ウィンドツイスターに蹴られながらも果敢に立ち上がるが、再挑戦は認めてもらえず。そしてその晩、コーディの死体が無人のアリーナで発見される。

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2009.6.20|CSI:8 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(1)トラックバック(0)

 6月13日(土) #10「破滅の影」

Lv8_10 元妻ティーナとのトラブルでやけになっていたウォリック。ジェイソン・クルーズ殺害事件の捜査過程で知り合ったストリップ・ダンサー、キャンディと勤務時間外にモーテルでベッドインするが、数時間後に彼女の死体が自分の車から発見されたことにより、内部調査を受けるはめになる。ウォリックは、ピガール(ストリップ・クラブ)で飲んだのは捜査の一環であり、キャンディとモーテルに行ったのはプライベートの範疇だと説明。キャンディ殺害とは無関係だと主張する。

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2009.6.13|CSI:8 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 CSI:オリジナルスクリーンセーバー ダウンロード開始!

WOWOWのCSI公式サイトで、「CSI:8 科学捜査班」のオリジナルスクリーンセーバーがダウンロード開始となっています!
壁紙もとってもカッコイイので、ぜひチェックしてみてください。

→WOWOWのCSI公式サイトはこちら

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2009.6.11|お知らせ|コメント(0)トラックバック(0)

 5月30日(土) #21「人質」

Ny4_21 銀行の開店と同時発生した強盗事件。犯人は、10人余りの人質を取って立てこもり、警察に3つの要求をする。1つ目は車を1台用意すること、2つ目は報道をしないこと、そして3つ目は、CSIの人間を1人送り込むこと。マックは3つ目の要求に応えるために、人質1名を解放するのを条件に単身で行内に乗り込む。行内には、怯えながら床に伏せる人質たちの姿が。そして、金庫室には男性の死体があった。犯人は、男性を殺したのは自分ではないと主張し、マックに科学捜査でそれを証明するよう命じる。

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2009.5.30|CSI:ニューヨーク4、エピソード・ガイド|コメント(3)トラックバック(0)

 5月30日(土) #9「アル・カポネの椅子」

Lv8_09 猛スピードでゴミをまき散らしながら走るゴミ収集車。それを、2台の白バイが追跡する。カーチェイスの末、収集車はパトカーに行く手を阻まれて急停車。その瞬間、男性の死体が路上に投げ出される。慌てた運転手は収集車を降りて逃走を図るが、通りがかった車にはねられて死亡。グリッソムたちCSIが捜査を開始する。
ほどなくして、運転手の身元は元警官のブロディ・ビッグスと判明。一方のゴミ収集車から投げ出された男性の方は、5つのクラブで働いていたジェイソン・クルーズ、27歳と分かる。ジェイソンは、窒息後にゴミ収集車の圧縮機で押しつぶされたと見られ、鼻と口からはシルクの繊維が見つかる。

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2009.5.30|CSI:8 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月23日(土) #20「タクシー・キラー」

Ny4_20 ニューヨーク市民を恐怖に陥れている、連続殺人犯タクシー・キラー。いまだ犯人逮捕に至らない警察への不満が市民の間で強まる中、1台のタクシーが男性の死体を警察署前に投げ捨てて逃走。現場に居合わせたフラックは、あと一歩のところで犯人を取り逃がす。今回の被害者であるジミー・カマイダスはジャージーシティーの警官。地元ニュージャージー警察のクインも捜査に加わる。

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2009.5.23|CSI:ニューヨーク4、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月23日(土) #8「ラボゲーム」

Lv8_08 より優れた捜査官を目指すためと称して、ホッジスが提案した「思考実験」。ウェンディらは、それぞれホッジスが用意したシナリオに基づき、架空の殺人事件の謎解きに挑戦する。実はこの「思考実験」、ホッジスが密かに製作中のボードゲーム「ラボ・ラッツ」の参考にするためのものだった。

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2009.5.23|CSI:8 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(0)トラックバック(0)

 5月16日(土) #19「毒の味」

Ny4_19 オフを利用して、バスケット観戦に繰り出したダニーとフラック。ハーフタイムでは、抽選に当たったラッキーな観客、ドゥーガン・スコットがシュートのチャンスを獲得。チアガールたちからキスの祝福を受けた彼は、100万ドルの賞金を懸けてゴールを狙う。そしてダニーとフラックは、彼がゴールを決めるかどうか賭けをすることに。ドゥーガンは見事にゴールを決めてダニーに勝ちをもたらすが、その直後に突然倒れ、あっという間に死んでしまう。警察バッジを見せてドゥーガンの様子を調べに行ったダニーたちは、彼が直前まで元気だったこと、瞳孔の散大や口元に発疹が見られることなどから、死因は即効性の毒物によるものと推測。合流したリンジーとともに現場検証を開始し、ドゥーガンの座席の裏に血痕の飛散を見つける。

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2009.5.16|CSI:ニューヨーク4、エピソード・ガイド|コメント(2)トラックバック(0)

 5月16日(土) #7「ラスベガスに別れのキスを」

Lv8_07 西ラスベガス大学の学生寮で、キーラ・デリンジャーが自室の窓から落ちて死亡する。キャンパスでは飛び降り自殺が相次いでいたが、調査の結果、何者かに引きずり落とされたことによる他殺と判明。CSIは殺人事件として捜査を進める。
そんな中、サラは、夫婦げんかで近所からの通報があったヒメネス夫妻の家に向かう。部屋には血痕が多数残されていたが夫妻の姿はなし。しかし、間もなく妻のキムが背中にナイフが刺さった状態で戻ってくる。するとそこへ、今度は夫のアダムが。彼はサラたちの姿に気付くと「お前が(警察を)呼んだんだろ!」と激怒。警官やロニーが仲裁に入り、アダムは逮捕される。日頃から、アダムがキムを虐待しているのは間違いなく、ロニーはアダムが釈放後にまた同じことを繰り返すのではないかと心配するが、サラは「私たちにできることはないわ」と、諦めと絶望を感じさせる態度を見せる。

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2009.5.16|CSI:8 科学捜査班、エピソード・ガイド|コメント(4)トラックバック(0)